2026.05.26
相談事業委員会企画 相談技能向上のための研修会「生と死にまつわる心理支援」1日研修・半日研修のご案内
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2026.07.26開催
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受付中
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私たち公認心理師・臨床心理士は、日常臨床において、自殺・自死、死別、あるいは「生きる意味」といった、生と死にまつわる心理支援に携わることが多くあります。
近年、日本の自殺者総数は減少しつつありますが、依然、子どもや若者の自殺は増加傾向にあります。
当会では職能団体としての社会貢献活動の一環として、他団体と共に自殺予防のための多職種相談会開催等に取り組んでいます。
そこで本研修会の午前中は、数多くの著書を出版されている精神科医、張賢徳先生をお招きし、『生きることの意味を求めて—メンタルヘルスにとって何が一番大切かを考える—』というテーマでご講義いただきます(半日研修はこの午前中の講義にて終了となります)。
1日研修の午後は「心理職の私たちにできること」というテーマで、グループディスカッションをします。
午前の講義から、「生と死にまつわる心理支援」という観点で、心理職として何ができるかを、小グループを作って話し合います。
なお、グループディスカッションを含め、本研修は、参加者の個別事例(担当ケース等)の検討・相談の機会ではありませんので、予めご了承ください。
【日時】 2026年7月26日(日)9:30~15:30(半日研修の場合、9:30~12:00)
【会場】 日本大学 文理学部キャンパス
【講師】 張 賢徳 氏 (国立研究開発法人 国立精神・神経医療研究センター 精神保健研究所 所長)
【プログラム(予定)】
①<午前> 9:30~12:00
講義『生きることの意味を求めて—メンタルヘルスにとって何が一番大切かを考える—』
②<午後> 13:00~15:30
グループディスカッション『心理職の私たちにできること』
【参加費】 ①+② 1日研修 正会員:4,400円 / 非会員:6,600円 ※募集人数40名。定員になり次第締切りとなります。
【参加費】 ①のみ 半日研修 正会員:3,300円 / 非会員:5,500円 ※募集人数80名。定員になり次第締切りとなります。
【申込締切】 2026年7月12日(日) ※参加費納入締切:7月13日(月)
【参加申込方法】
①+② 1日研修に参加希望の方
<正会員> 下記の参加申込フォームよりお申込みください。
※お申し込み後、自動返信メールにて参加手続きについてお知らせいたします。
自動返信メールが届かない場合には、速やかに事務局までご連絡ください。
※一旦ご納入いただいた参加費等は返金できませんのでご了承ください。
<非会員> 必要事項を明記の上、メール(kensyukai@tsccp.jp)でお申込みください。
件名 7/26「相談技能向上のための研修会」1日研修 参加申込
①氏名(ふりがな)
②メールアドレス
③郵便番号・住所
④保有資格名称、資格登録番号
⑤所属
⑥あなたが働いている領域を、下記より1つ選んでください。
A 保健医療 B 福祉 C 教育 D 司法・犯罪 E 産業・労働 I その他(自由記述)
⑦臨床経験年数を、下記より一つ選んでください。
A 1年目 B 2~5年 C 6~10年 D 11~15年 E 16~20 F 20年以上
⑧ワンストップ相談(対面・電話等、形式は不問)活動に携わった経験について、下記より一つ選んでください。
A 有 B 無
①のみ 半日研修に参加希望の方
<正会員> 下記の参加申込フォームよりお申込みください。
※お申し込み後、自動返信メールにて参加手続きについてお知らせいたします。
自動返信メールが届かない場合には、速やかに事務局までご連絡ください。
※一旦ご納入頂いた参加費等は返金できませんのでご了承ください。
<非会員> 必要事項を明記の上、メール(kensyukai@tsccp.jp)でお申込みください。
件名 7/26「相談技能向上のための研修会」半日研修 参加申込
①氏名(ふりがな)
②メールアドレス
③郵便番号・住所
④保有資格名称、資格登録番号
⑤所属
⑥あなたが働いている領域を、下記より1つ選んでください。
A 保健医療 B 福祉 C 教育 D 司法・犯罪 E 産業・労働 I その他(自由記述)
⑦臨床経験年数を、下記より一つ選んでください。
A 1年目 B 2~5年 C 6~10年 D 11~15年 E 16~20 F 20年以上
⑧ワンストップ相談(対面・電話等、形式は不問)活動に携わった経験について、下記より一つ選んでください。
A 有 B 無
①+② 1日研修
※本研修会1日参加の方は日本臨床心理士資格認定協会・研修ポイント(第4群2ポイント)を申請予定です。
※本研修会は日本公認心理師協会「認定専門公認心理師」の認定にかかるテーマ別研修(共通分野5単位)として申請予定です。
専門認定制度により認定専門公認心理師/認定専門指導公認心理師として認められるのは日本公認心理師協会の正会員であることが条件となっています。
また、当会正会員の方は、研修会の時点で当会に公認心理師番号をご登録されている必要があります。ご登録の有無については、マイページをご確認ください。
①のみ 半日研修
※本研修会は日本公認心理師協会「認定専門公認心理師」の認定にかかるテーマ別研修(分野共通2.5単位)として申請予定です。
専門認定制度により認定専門公認心理師/認定専門指導公認心理師として認められるのは日本公認心理師協会の正会員であることが条件となっています。
また、当会正会員の方は、研修会の時点で当会に公認心理師番号をご登録されている必要があります。ご登録の有無については、マイページをご確認ください。
・当日参加申込は受付けておりません。
・本研修会を欠席されました場合、資料の送付はございません。予めご了承ください。
近年、日本の自殺者総数は減少しつつありますが、依然、子どもや若者の自殺は増加傾向にあります。
当会では職能団体としての社会貢献活動の一環として、他団体と共に自殺予防のための多職種相談会開催等に取り組んでいます。
そこで本研修会の午前中は、数多くの著書を出版されている精神科医、張賢徳先生をお招きし、『生きることの意味を求めて—メンタルヘルスにとって何が一番大切かを考える—』というテーマでご講義いただきます(半日研修はこの午前中の講義にて終了となります)。
1日研修の午後は「心理職の私たちにできること」というテーマで、グループディスカッションをします。
午前の講義から、「生と死にまつわる心理支援」という観点で、心理職として何ができるかを、小グループを作って話し合います。
なお、グループディスカッションを含め、本研修は、参加者の個別事例(担当ケース等)の検討・相談の機会ではありませんので、予めご了承ください。
【日時】 2026年7月26日(日)9:30~15:30(半日研修の場合、9:30~12:00)
【会場】 日本大学 文理学部キャンパス
【講師】 張 賢徳 氏 (国立研究開発法人 国立精神・神経医療研究センター 精神保健研究所 所長)
【プログラム(予定)】
①<午前> 9:30~12:00
講義『生きることの意味を求めて—メンタルヘルスにとって何が一番大切かを考える—』
②<午後> 13:00~15:30
グループディスカッション『心理職の私たちにできること』
【参加費】 ①+② 1日研修 正会員:4,400円 / 非会員:6,600円 ※募集人数40名。定員になり次第締切りとなります。
【参加費】 ①のみ 半日研修 正会員:3,300円 / 非会員:5,500円 ※募集人数80名。定員になり次第締切りとなります。
【申込締切】 2026年7月12日(日) ※参加費納入締切:7月13日(月)
【参加申込方法】
①+② 1日研修に参加希望の方
<正会員> 下記の参加申込フォームよりお申込みください。
※お申し込み後、自動返信メールにて参加手続きについてお知らせいたします。
自動返信メールが届かない場合には、速やかに事務局までご連絡ください。
※一旦ご納入いただいた参加費等は返金できませんのでご了承ください。
<非会員> 必要事項を明記の上、メール(kensyukai@tsccp.jp)でお申込みください。
件名 7/26「相談技能向上のための研修会」1日研修 参加申込
①氏名(ふりがな)
②メールアドレス
③郵便番号・住所
④保有資格名称、資格登録番号
⑤所属
⑥あなたが働いている領域を、下記より1つ選んでください。
A 保健医療 B 福祉 C 教育 D 司法・犯罪 E 産業・労働 I その他(自由記述)
⑦臨床経験年数を、下記より一つ選んでください。
A 1年目 B 2~5年 C 6~10年 D 11~15年 E 16~20 F 20年以上
⑧ワンストップ相談(対面・電話等、形式は不問)活動に携わった経験について、下記より一つ選んでください。
A 有 B 無
①のみ 半日研修に参加希望の方
<正会員> 下記の参加申込フォームよりお申込みください。
※お申し込み後、自動返信メールにて参加手続きについてお知らせいたします。
自動返信メールが届かない場合には、速やかに事務局までご連絡ください。
※一旦ご納入頂いた参加費等は返金できませんのでご了承ください。
<非会員> 必要事項を明記の上、メール(kensyukai@tsccp.jp)でお申込みください。
件名 7/26「相談技能向上のための研修会」半日研修 参加申込
①氏名(ふりがな)
②メールアドレス
③郵便番号・住所
④保有資格名称、資格登録番号
⑤所属
⑥あなたが働いている領域を、下記より1つ選んでください。
A 保健医療 B 福祉 C 教育 D 司法・犯罪 E 産業・労働 I その他(自由記述)
⑦臨床経験年数を、下記より一つ選んでください。
A 1年目 B 2~5年 C 6~10年 D 11~15年 E 16~20 F 20年以上
⑧ワンストップ相談(対面・電話等、形式は不問)活動に携わった経験について、下記より一つ選んでください。
A 有 B 無
①+② 1日研修
※本研修会1日参加の方は日本臨床心理士資格認定協会・研修ポイント(第4群2ポイント)を申請予定です。
※本研修会は日本公認心理師協会「認定専門公認心理師」の認定にかかるテーマ別研修(共通分野5単位)として申請予定です。
専門認定制度により認定専門公認心理師/認定専門指導公認心理師として認められるのは日本公認心理師協会の正会員であることが条件となっています。
また、当会正会員の方は、研修会の時点で当会に公認心理師番号をご登録されている必要があります。ご登録の有無については、マイページをご確認ください。
①のみ 半日研修
※本研修会は日本公認心理師協会「認定専門公認心理師」の認定にかかるテーマ別研修(分野共通2.5単位)として申請予定です。
専門認定制度により認定専門公認心理師/認定専門指導公認心理師として認められるのは日本公認心理師協会の正会員であることが条件となっています。
また、当会正会員の方は、研修会の時点で当会に公認心理師番号をご登録されている必要があります。ご登録の有無については、マイページをご確認ください。
・当日参加申込は受付けておりません。
・本研修会を欠席されました場合、資料の送付はございません。予めご了承ください。
