2026.08.19
一般社団法人東京公認心理師協会主催 研修会「こども性暴力防止法」ってなに? ―法施行を前に知っておきたい基本情報と心理職の役割―<オンライン>のご案内
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2026.10.11開催
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受付終了
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こども性暴力防止法が今年12月25日から施行されます。
社会全体で性暴力から子どもを守るためには、性暴力被害に遭った子どもの支援のみならず、「加害行為をしない・させない」という防止に向けた意識の向上や、実際の取り組みが大切になってきます。
本研修会では、法整備にも携わられたこども家庭庁の吉田昌司氏をお招きし、法の理念や趣旨、具体的な内容をご説明いただくとともに、子どもにかかわる現場に求められる取り組みをお聞きします。
午後からは、法施行準備検討会の委員で、性暴力被害に詳しい上智大学総合人間科学部心理学科の齋藤梓准教授をお招きし、子ども家庭庁吉田昌司氏との対談いただくほか、心理専門職に求められる役割や、子どもから被害開示されたときの聴き取りの留意点などについて、お話しいただきます。
また、当日は、事前に受け付けた「こども性暴力防止法」に関するご質問について、講師の先生方にご回答いただく予定です。(時間の都合等により、ご回答できない場合もございますので、その点はあらかじめご了承ください。)
心理専門職はもちろん、教育や保育、福祉など、子どもにかかわるすべての領域の皆様も広くご参加ください。皆様からのお申し込みをお待ちしています。
【日時】 2026年10月11日(日)10:00~16:00
【開催形式】 オンライン(Zoom)
【プログラム】
10:00〜11:45 「こども性暴力防止法」について
吉田昌司氏(こども家庭庁支援局 参事官)
11:45~12:45 休憩
12:45~14:00 吉田昌司氏✕齋藤梓氏 対談
14:00~15:30 「こども性暴力防止法」心理職に求められる役割
齋藤梓氏(上智大学総合人間科学部心理学科准教授/
法施行準備検討会委員/当会司法関連領域委員会委員)
15:30~16:00 質疑応答
【対象】 ※4つの申込み種別があります。該当する種別でお申込みください。
① 東京公認心理師協会正会員及び準会員
② 公認心理師・臨床心理士の地方職能団体会員(道府県「公認心理師協会及び臨床心理士会等」の会員)
③ ①②以外の心理専門職(公認心理師・臨床心理士)
④ 子どもに関わる領域の関係者(学校や民間教育機関など教育領域、幼児教育・保育関連領域、児童福祉施設や児童障害児施設など福祉領域、その他子どもに関わる領域全般)
【定員】300名⇒700名 ※参加希望が多いため、定員を増員しました。先着順です。各参加枠ごとに定員に達し次第、受付を締め切ります。
【参加費】
① 正会員 3,300円、 準会員 1,100円
② 公認心理師・臨床心理士の地方職能団体会員 4,400円
③ ①②以外の心理職(公認心理師・臨床心理士) 5,500円
④ 子どもに関わる領域の関係者 5,500円
【参加申込受付期間・入金締切】
① 正会員・準会員 8月20日(木)~9月29日(火) ※参加費入金締切9月30日(水)
② 公認心理師・臨床心理士の地方職能団体会員 8月20日(木)~9月29日(火) ※参加費入金締切9月30日(水)
③ ①②以外の心理職(公認心理師・臨床心理士) 9月1日(火)~9月29日(火) ※参加費入金締切9月30日(水)
④ 子どもに関わる領域の関係者 9月1日(火)~9月29日(火) ※参加費入金締切9月30日(水)
【参加申込方法】
※下記の参加申込フォームよりお申込みください。
※お申し込み後、自動返信メールにて参加手続きについてお知らせいたします。自動返信メールが届かない場合には、速やかに事務局までご連絡ください。
※一旦ご納入頂いた参加費は返金できませんのでご了承ください。
下記の『オンライン研修会ガイドライン <受講者用>』をご確認いただき、ご同意の上、お申込みください。
『オンライン研修会ガイドライン <受講者用>』
① 東京公認心理師協会正会員・準会員
② 公認心理師・臨床心理士の地方職能団体会員(道府県「公認心理師協会及び臨床心理士会等」の会員)
③ ①②以外の心理専門職(公認心理師・臨床心理士)※非会員で、東京学校臨床心理研究会に所属し、地方職能団体に在籍していない心理職の方は、お手数ですが、メール(kensyukai@tsccp.jp)でお申込みください。
1.件名 10/11こども性暴力防止法研修会参加希望
2.記載内容
①氏名、②メールアドレス、③公認心理師及び臨床心理士の資格登録番号、④電話番号、⑤主な勤務先
⑥主たる活動領域について、以下より1つ選択してください。
A医療保健、B福祉、C教育、D産業、E司法、F開業、Iその他(自由記載)
⑦心理臨床の経験年数について、以下より1つ選択してください。
A1〜5年、B6〜10年、C11〜20年、D21年以上
⑧「こども性暴力防止法」や本研修のテーマに関し、ご質問がありましたら200字以内で入力してください。
※時間等の関係で必ずしもご質問に回答できない場合がありますこと、ご了承ください。
⑨日本公認心理師協会の正会員の方は、正会員番号を記載してください。
④ 子どもに関わる領域の関係者
【その他】
・本研修会は臨床心理士資格更新ポイント(4群2ポイント)申請予定です。
・本研修は、日本公認心理師協会「認定専門公認心理師」の認定にかかるテーマ別研修(分野共通5単位)として登録しています。
専門認定制度により認定専門公認心理師/認定専門指導公認心理師として認められるのは日本公認心理師協会の正会員であることが条件となっています。
また、当会正会員については、研修会の時点で当会に公認心理師番号をご登録されている必要があります。ご登録の有無については、マイページをご確認ください。
・合理的配慮をご希望の方は、9月10日(木)までに下記事務局までメールでご連絡ください。
社会全体で性暴力から子どもを守るためには、性暴力被害に遭った子どもの支援のみならず、「加害行為をしない・させない」という防止に向けた意識の向上や、実際の取り組みが大切になってきます。
本研修会では、法整備にも携わられたこども家庭庁の吉田昌司氏をお招きし、法の理念や趣旨、具体的な内容をご説明いただくとともに、子どもにかかわる現場に求められる取り組みをお聞きします。
午後からは、法施行準備検討会の委員で、性暴力被害に詳しい上智大学総合人間科学部心理学科の齋藤梓准教授をお招きし、子ども家庭庁吉田昌司氏との対談いただくほか、心理専門職に求められる役割や、子どもから被害開示されたときの聴き取りの留意点などについて、お話しいただきます。
また、当日は、事前に受け付けた「こども性暴力防止法」に関するご質問について、講師の先生方にご回答いただく予定です。(時間の都合等により、ご回答できない場合もございますので、その点はあらかじめご了承ください。)
心理専門職はもちろん、教育や保育、福祉など、子どもにかかわるすべての領域の皆様も広くご参加ください。皆様からのお申し込みをお待ちしています。
【日時】 2026年10月11日(日)10:00~16:00
【開催形式】 オンライン(Zoom)
【プログラム】
10:00〜11:45 「こども性暴力防止法」について
吉田昌司氏(こども家庭庁支援局 参事官)
11:45~12:45 休憩
12:45~14:00 吉田昌司氏✕齋藤梓氏 対談
14:00~15:30 「こども性暴力防止法」心理職に求められる役割
齋藤梓氏(上智大学総合人間科学部心理学科准教授/
法施行準備検討会委員/当会司法関連領域委員会委員)
15:30~16:00 質疑応答
【対象】 ※4つの申込み種別があります。該当する種別でお申込みください。
① 東京公認心理師協会正会員及び準会員
② 公認心理師・臨床心理士の地方職能団体会員(道府県「公認心理師協会及び臨床心理士会等」の会員)
③ ①②以外の心理専門職(公認心理師・臨床心理士)
④ 子どもに関わる領域の関係者(学校や民間教育機関など教育領域、幼児教育・保育関連領域、児童福祉施設や児童障害児施設など福祉領域、その他子どもに関わる領域全般)
【定員】
【参加費】
① 正会員 3,300円、 準会員 1,100円
② 公認心理師・臨床心理士の地方職能団体会員 4,400円
③ ①②以外の心理職(公認心理師・臨床心理士) 5,500円
④ 子どもに関わる領域の関係者 5,500円
【参加申込受付期間・入金締切】
① 正会員・準会員 8月20日(木)~9月29日(火) ※参加費入金締切9月30日(水)
② 公認心理師・臨床心理士の地方職能団体会員 8月20日(木)~9月29日(火) ※参加費入金締切9月30日(水)
③ ①②以外の心理職(公認心理師・臨床心理士) 9月1日(火)~9月29日(火) ※参加費入金締切9月30日(水)
④ 子どもに関わる領域の関係者 9月1日(火)~9月29日(火) ※参加費入金締切9月30日(水)
【参加申込方法】
※下記の参加申込フォームよりお申込みください。
※お申し込み後、自動返信メールにて参加手続きについてお知らせいたします。自動返信メールが届かない場合には、速やかに事務局までご連絡ください。
※一旦ご納入頂いた参加費は返金できませんのでご了承ください。
下記の『オンライン研修会ガイドライン <受講者用>』をご確認いただき、ご同意の上、お申込みください。
『オンライン研修会ガイドライン <受講者用>』
① 東京公認心理師協会正会員・準会員
② 公認心理師・臨床心理士の地方職能団体会員(道府県「公認心理師協会及び臨床心理士会等」の会員)
※受付再開しました。②【非会員・地方職能団体会員】参加申込フォーム
③ ①②以外の心理専門職(公認心理師・臨床心理士)※非会員で、東京学校臨床心理研究会に所属し、地方職能団体に在籍していない心理職の方は、お手数ですが、メール(kensyukai@tsccp.jp)でお申込みください。
1.件名 10/11こども性暴力防止法研修会参加希望
2.記載内容
①氏名、②メールアドレス、③公認心理師及び臨床心理士の資格登録番号、④電話番号、⑤主な勤務先
⑥主たる活動領域について、以下より1つ選択してください。
A医療保健、B福祉、C教育、D産業、E司法、F開業、Iその他(自由記載)
⑦心理臨床の経験年数について、以下より1つ選択してください。
A1〜5年、B6〜10年、C11〜20年、D21年以上
⑧「こども性暴力防止法」や本研修のテーマに関し、ご質問がありましたら200字以内で入力してください。
※時間等の関係で必ずしもご質問に回答できない場合がありますこと、ご了承ください。
⑨日本公認心理師協会の正会員の方は、正会員番号を記載してください。
④ 子どもに関わる領域の関係者
【その他】
・本研修会は臨床心理士資格更新ポイント(4群2ポイント)申請予定です。
・本研修は、日本公認心理師協会「認定専門公認心理師」の認定にかかるテーマ別研修(分野共通5単位)として登録しています。
専門認定制度により認定専門公認心理師/認定専門指導公認心理師として認められるのは日本公認心理師協会の正会員であることが条件となっています。
また、当会正会員については、研修会の時点で当会に公認心理師番号をご登録されている必要があります。ご登録の有無については、マイページをご確認ください。
・合理的配慮をご希望の方は、9月10日(木)までに下記事務局までメールでご連絡ください。
